・明太子や玄界灘のサバなどの食料品から八女市の提灯(ちょうちん)などの工芸品をそろえた。21日には柳川市の“水の精”黒田宏美さんが産経新聞横浜総局を訪れ、珍しい柳川の吊(つる)し雛(びな)「さげもん」などをPR。
・0日には、アラスカ・ロシア産のタラコを加工して皮付きのまま2切れ入れた「熟成辛子明太子(めんたいこ)」を発売。今後は月に1回のペースで旬の食材を採用した新製品を発売。
・辛子明太子(からしめんたいこ)の粒をびっしりと敷き詰めた酢飯の上に、1~2腹の辛子明太子をごろごろとのせている。土産用の箱入り明太子のように形は整っていなくても、味は抜群。親指ほどもある辛子明太子をほお張ると、口の中で身がほろほろと崩れていく。